承継
この想いでサイトは、福朗家のファミリーヒストリーです。
人生史・家系図・思い出・出来事を、永代保存型のウェブサイトでつなぎます。

名前:福朗寿一
場所:デイサービスふくろう
書類専用ストレージ


  • ファミリーヒストリーで引き継ぎの効率化:介護が必要になったとき、かんたんに利用者を知ってもらうことができるため、より良い介護が受けられるようになります。
  • 写真で認知症の予防と脳の活性化昔の思い出は、利用者の思考や感情に刺激を与えて写真回想法として脳を活性化させます。
  • 終活・福祉・介護における生活の質の向上思い出やエピソードで、触れ合いを楽しみながら、生活の質の向上(QOL)に役立てることができます。またファミリーヒストリーとして多世代に継承することができます。
写真整理からスタート

父や母の人生をどれだけ知っていますか?
祖父母はどんな人ですか?
記録しないと消えてしまう大切なものがあります。

子から孫、さらにその先へと語り継ぐ家族の歴史を記録し、時間を超えて残せる話があります。面と向かって言いにくい気持ちを伝えることもできます。

写真整理からスタートしてみましょう!

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軌跡

生まれ

父の生まれは錦糸町で、都電によく乗って東京駅まで行ったそうだ。都会生まれの田舎育ちだが、生粋の田舎者。こよなく自然を愛する人になっている。

実家

実家は、東京の近所で唯一大きな車を持っていたらしい。それから戦争で疎開し生活は一変、田舎暮らしをスタートした。 いつも聞かされるんは、「小さい時に母が亡くなり、小学校の時は朝早くから妹を背負い新聞は配達を毎日やった....雪の寒い日は大変だった... 」もう100回は聞いたかな。

母の初恋、父との喧嘩

母が小学校のころの初恋の人が写真にいるそうだ。(どの人かは不明) 母が父と大喧嘩をしたときに、この人と結婚していれば…と発言したため火に油を注ぐ。もう少しで私はバツイチの母と暮らすとこだったとか。 夫婦は色々あるらしい!?
報告

昔の写真アルバムの整理

㈱スマートシニアさんが2022年12月8日に投稿
写真アルバムを持ち寄り、まずはデジタル化から始めました。
昔の夫婦写真で、「俺は村ではタッチャンて呼ばれててなぁ・・・ 村では一番のいい男で女を泣かせたんやぁ・・・」と発言。写真の横に、「...失恋」という文字があり「自分が泣いたの間違い」 みんな大笑いしながら聞いていたものです。

※母に言わせると、夢が俳優になりたかったから…と冷ややか。