想いでを未来につなげる

ニュース(最新情報)

分類項目

ネット墓 使い方動画

<パートナー専用>

便利な使い方(活用事例)

人生史作成ー4ステップ

人生史の作成は従来、ヒアリング・記述校正・製本など時間とお金のかかるものでした。オンライン人生史は、写真アルバム・メール・ウェブサイト・電子ファイルの活用で、簡単・安価に作成出来るようになりました。

続きを読む»

【お墓の管理】ネット墓で可能に

 自分がいなくなった後、子どもたちがお墓を管理できるのか心配な方。また高齢や遠方のため、お墓参りやお墓の管理が負担になっている方がいらっしゃいます。
 これらの心配を解決する 「お墓の管理」 を追加した墓石を作成することが出来るようになりました。

続きを読む»

「家族史」デジタル化と保存場所

従来の家族史は紙媒体(もの)や記憶の伝達でした。そのため、人から人へ記憶として語り受け継がれていたものがほとんどです。また、家系図を戸籍や寺院情報から調べて作成した「家系図」「思い出写真」も紙媒体のため、家じまい、災害、継承者がいなくなるという問題がありました。近年では、インターネットが普及し家族史を、デジタル化して一括管理し未来につなげることが出来るようになりました。

続きを読む»

故人の写真アルバムを残す場所 ー思い出ウェブサイトの活用ー

故人の写真アルバムの保存場所として思い出ウェブサイト(追悼サイト)が便利です。思い出サイトは永代保存型のウェブサイトでることから長期間の保存が可能です。またフェーフェイスブックや各種写真クラウドサービスから写真を統合する機能が追加され保存したい写真を簡単に集約することができるようになりました

続きを読む»

有名人の「追悼サイト」とは

最近では、有名人が亡った後に所属事務所などがインターネット上に「追悼サイト」を立ち上げるケースが多くなっています。欧米では、2009年に亡ったアップル創業者のスティーブジョブズさん、国内でも野球の野村監督(3月に追悼サイト閉鎖)、俳優の三浦春馬さん、最近では料理家の高木ゑみさんなどがあります

続きを読む»

【ネット墓】が欧米で人気の理由

欧米では、インターネット上でお墓を作成してQRコードをリンクし、そのQRコードを印刷した「デジタル墓石マーカー」をお墓・追悼碑・記念碑などに取り付けることが流行しています。オーストラリア、英国、米国で埋葬地では、既に1,000万以上の【ネット墓】が建立され、今や新し墓石の2~3%がQRコード付きと言われています

続きを読む»

人生史サイトをスタート(人生史の保存場所)

  1. 人生史サイトの作成情報をステップ3まで入力して送付します。 ※印は入力必須項目です。
  2. 入力情報確認メールが届きます。(必要あれば変更依頼を返信)
  3. クレジットカード支払いで、貴方だけの人生史サイトのURLと、初回質問集メールが届きます。(30日間の返金保証
人生史作成者 -誰の人生史(家族史)ですか?
人生史サイト希望URL

小文字英数字とハイフン( - )のみが使用可です。
例:www.tsuitonet.com/tanaka-taro-123
依頼者の情報 (人生史サイトの作成確認先)