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デジタル化する思い出(デジタル写真・ビデオ・人生史・手紙・趣味・メッセージなど)を 永代保存する関連製品・サービスの情報サイトです

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TV朝日で紹介されました!
「最新お墓事情 2021/03/18 放送分]

ネット墓 使い方動画

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故人の写真アルバムを残す場所 ー追悼サイトの活用ー

故人の写真アルバムの保存場所として永代型ウェブサイト(追悼サイト)が便利です。追悼サイトは永代保存型のウェブサイトでることから長期間の保存が可能です。またフェーフェイスブックや各種写真クラウドサービスから写真を統合する機能が追加され保存したい写真を簡単に集約することができるようになりました

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有名人の「追悼サイト」とは

最近では、有名人が亡った後に所属事務所などがインターネット上に「追悼サイト」を立ち上げるケースが多くなっています。欧米では、2009年に亡ったアップル創業者のスティーブジョブズさん、国内でも野球の野村監督(3月に追悼サイト閉鎖)、俳優の三浦春馬さん、最近では料理家の高木ゑみさんなどがあります

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【ネット墓】がトレンド化した4つの理由

欧米では、インターネット上でお墓を作成してQRコードをリンクし、そのQRコードを印刷した「デジタル墓石マーカー」をお墓・追悼碑・記念碑などに取り付けることが流行しています。オーストラリア、英国、米国で埋葬地では、既に1,000万以上の【ネット墓】が建立され、今や新し墓石の2~3%がQRコード付きと言われています

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グリーフケアでの追悼サイト活用

1960年代、グリーフケアはアメリカで始まりました。最近では一般的になり、アメリカの病院で、患者が亡くなったとき遺族が、無料でグリーフケアを受けれたり、その際にデジタルツール(追悼サイト)なども併用するように発展しておりあす。

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「お悔み記事」デジタル化

死亡記事や、死亡広告は急速にデジタル化が進んでおり、 一般の方もメモリアルサイト(追悼サイト)デジタル版が盛んです。遠方にいる方や連絡を取りづらい方にも、著名人と同様に人物評伝をしっかりと書き、追悼記事訃報や葬儀の情報を知らせる手段としてとして普及しつつあります

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