承継
この追悼サイトは、 渥美 和宏さまのために作成されました。


※ 渥美さんへのメッセージ投稿や、思いでの共有はサインインで可能になります。
このメッセージは、 2023年7月24日に、みしまはる。さんが投稿
渥美和宏くんへ。
渥美和宏くん、お久しぶりですね。
三嶋のはるちんですよ。

僕は君の年齢を超えてどこまでいけるかわからないけれど。
いけるところまで行く予定だから安心してほしい。
このメッセージは、 2021年8月14日に、IKさんが投稿
渥美!
亡くなっていたのか!!

コレが私の感想です。
ある会社で約1年くらい一緒でした。
面接から入社手続き、同郷ということもあり思い出深いです。
彼は総務担当で私に業務上不利益なこともやらかしましたが、会社離れた後も気にしてくれていました。
彼に聞きたいことありましたが、それも叶わないことになりました。

本当に本当に驚きです。
月並みな言い方ですが、安らかに、ご冥福をお祈りします。
このメッセージは、 2021年2月18日に、渥美瞳さんが投稿
渥美和宏を想ってくださる皆さまへ

たくさんの温かいメッセージをありがとうございます。
皆さまには大変お世話になったにも関わらず、最期のお別れにお呼びできず、
大変申し訳なく思っております。この場をお借りして、ご挨拶させてください。


夫 和宏は、CDAになりF1研究会や啓発交流会での出来事を
いつも楽しそうに話してくれました。
良い話し合いができた、こういうツールが作りたい、もっとみんなが楽しく活動するにはどうしたらいいか、CDAを支援したいなど。嬉しそうで誇らしげで、
CDAの仲間ができたことが本当に嬉しいのだと思いました。

夫が困っているときは、サポートをしてくれたり、良いことも悪いことも
はっきり言ってくださったり、頼って相談してくださったり・・・
ここでの出会いが彼のパワーや生きがいになっており、
皆さんがいてくださったから、頑張れたのだと思います。

2019年12月にJCDAに入職し、CDAのために行動することを喜びとしておりました。特にCDAに仕事をつくりたい、活躍できる場をつくりたいと熱意を持ち、2020年が今までで一番幸せそうに、私の眼には映っておりました。
そんな幸せな日々を生きられたのは、皆さんが一緒にいて支え励まし頼ってくださったことにほかなりません。
心から感謝申し上げます。

私たちに最高に幸せな日々を与えてくださり、本当にありがとうございました。
これからも、ここでの出会いが多くの幸せを運びますようお祈り申し上げます。
このメッセージは、 2020年12月31日に、IgetaAyaさんが投稿
渥美さん

お久しぶりですね。
もうすぐ2020年が終わりますね。
この1年間は、渥美さんとのお別れがあるとは全く思ってもいませんでした。
もうすぐ久しぶりにお会いできることを楽しみにしていた矢先でしたね。

私が前身のF1研究会に入ったきっかけは渥美さんがJCDAジャーナルに寄稿された文を読んだことがきっかけでした。
内容は『F1研究会の座長を引き受けた理由や、当時はCDAを取得したけど中々活動できなくて、JCDAジャーナルをきれいに並べることだった』ということが書かれており、私も中々CDAに登録できなかったタイプだったので、渥美さんてどんな人なんだろうと興味を持ったことがきっかけでした。
なので出会ったのは2018年の10月頃ですかね~。
暖かく迎えてくださりありがとうございました。
その頃からZoomを使った交流会をされていたので、私はちょっと遠方で、直接参加が間に合わずオンラインでしか参加ができずでした。
途中、電波が遮断されるアクシデントがあったりと、試行錯誤でしたね!笑 今でこそZoomが大活躍ですが、斬新なアイデアをもたれていたのが印象的でした!
奥様も一緒に支えてくださっていましたね^ ^
おかげで、Zoomを教えていただいたのは渥美さんなので、今のオンラインでのお仕事も導入がスムーズでした!

渥美さんがますますこれからも躍動されることを楽しみにしていたのですが、きっと渥美さんも心残りがたくさんおありだろうなと感じています。
渥美さんが大切に育ててくださった啓発交流会が3月で終了となることは、残念ですが、渥美さんと皆さんで活動したこのマインドは、かたちは変わってもずっと残っていくんだろうなぁと感じています。

渥美さん今まで本当にありがとうございました。
そして、お疲れさまでした。
どうか安らかに。

井下田 絢

このメッセージは、 2020年12月31日に、MiyaharaYukoさんが投稿
渥美さん

ご無沙汰しています。
数ヶ月前急逝されたと知り、まだまだされたいことが残っていたのでは、と残念でなりません。

F1でもK1でもお世話になり、本当にありがとうございました。K1運営に悩む中、渥美さんからのアドバイスに救われていました。お忙しい中、どんなことにもいつも迅速に対応頂き心から感謝しています。

私はもちろん、多くの方が渥美さんの言動や存在にエンパワーメントされてきました。

どうか安らかに
このメッセージは、 2020年12月30日に、S.Reireiさんが投稿
渥美さん
今はどちらでご活躍でしょうか?
渥美さんとお会いしたいなと思いながらも、ここ数年はなかなかメッセージのやり取りのみで今年こそはと思っていた矢先のことでしたので、当初はショックでした。
ですが、渥美さんを慕う人々は多く、ご不在になってからはやはり7年ほど前にお会いした時からさらにパワーアップしてご活躍だった渥美さんのご状況がよく理解できる一年となりました。
F1研究会の座長になる前の頃から、渥美さんの存在は大きく、とっても前向きでまっすぐで素敵な人だなと思っていました。
私はまだまだ頑張ります。いつかまたご一緒に活動したいです。ありがとうございました。そしてその日までぜひ待っていてくださいね!
このメッセージは、 2020年12月30日に、TokuhataKanaさんが投稿
渥美さん、
もう出会って何年になるんでしょうね?
F1研究会が渥美さんの前の座長の頃からですから、結構前になりますよね。
いろいろ思い出はあり過ぎて、書ききれません。
直近での思い出はF1研究会とK1研究会とのコラボ企画ですね。
久々にお会いした渥美さんは以前もアクティブでエネルギッシュでしたが、更に磨きがかかっており、私も何か新たなことにチャレンジしようと思った記憶が今も残っております。
皆さんのメッセージを見ていても、多くの方の背中を押されて来たんだなあと改めてその存在の大きさを感じます。本当にありがとうございました!!
渥美さんに背中を押された皆さんと、これから新たなことにチャレンジしていこうと思っておりますので、ぜひ見守っていてください!
このメッセージは、 2020年12月29日に、J菅原さんが投稿
渥美さん、
今でも信じられません。
キャリコンの資格を取って、右も左もわからないままF1研究会に飛び込んで、
渥美さんにお会いし、受け入れていただいて、ずっと頼り切ったままでした。
いまさらながらに、渥美さんの凄さ・素晴らしさを強く感じております。
渥美さんがいつもおっしゃっていた「アウトプット」、いまだになかなかできていません。でも、これからも渥美さんの言葉を忘れずに頑張っていきますね。
渥美さんは、私を含め多くの方に力を与えてくれたと思います。
ありがとうございました!
これからも頑張ります。
これからの皆の活躍を見守っていてください。

菅原純子
このメッセージは、 2020年12月29日に、田中律子さんが投稿
渥美さんへ

どんな経緯で啓発交流会の存在を知り、仲間に加えて頂いたのだったか。。
当時の私は、キャリコンとして自身の在り方や働き方、色々なものが混沌としていたり、受けた心の傷が癒えるための何かを探している最中だったように思います。

これまでの自分を棚卸し、少しずつ整理しながらキャリコンとしての自分について考えて。

そんな中、
いつだって1歩踏み出せば、必ず、必ず暖かい声をかけてくださる渥美さんがいてくれました。

どんなことであれ、
掬い上げてくれる、
力付けてくれる、
応援してくれる、
ほめてくれる。

本当に嬉しくて、
有り難くて、
たくさん勇気づけて貰えました。

とても優秀で能力も行動力も信念も素晴らしい方。

あっという間に、
まさかと信じられないほど早く、人生を駆け抜けてしまわれた。けれど、
大勢のCDAたちが渥美さんと描いたり育てた大輪の花を咲かせています。
それぞれの胸に。

渥美さんと出会えて、ほんとうによかった。

心から感謝しています。
ありがとう。
このメッセージは、 2020年12月29日に、TakamiyaSachiyoさんが投稿
渥美さん、
 F1研究会の頃からお名前は友人からお聞きしていていましたが、中々、参加する機会がなくお会いすることができませんでした。そんな中で、10年間続いた契約が打ち切りになることになり、コロナ禍でキャリアコンサルタントとして、今後、どのような道を進むべきかを迷っていた際に、3月21日の啓発交流会に初めて参加してみました。
 オンラインでの交流会でしたが、渥美さんに初めてお会いすることができて、素晴らしいお人柄に癒され元気づけられ、また、交流会で私の新たな仕事に関連しそうなメンバーの方まで紹介いただきました。素晴らしいお人柄に加えて、Stockという素晴らしいツールまで提供いただけ、それからは、日々、渥美さんやStockに助けられて、キャリアコンサルタントとして新たな仕事を立ち上げて、自分の道を見つけることができました。
 啓発交流会にまた参加して、立ち上がった仕事を渥美さんに報告してお礼を言おうと思っていたので、友人からの渥美さんの訃報にはショックで言葉がでませんでした。
 啓発交流会で作成した自分のキャッチフレーズは渥美さんとお会いできたからこそ、見つけられた言葉だったのではないかと感じました。渥美さんのスピリットを引継ぎ、「すべての人が幸せに働ける社会をめざす」キャリアコンサルタントとして、できる限りのことをやっていこうと思います。ありがとうございました。そして、これからも見守っていてください。
このメッセージは、 2020年12月29日に、三田勝彦さんが投稿
渥美さん
2017年5月のF1研究会で初めて会って以来この3年半の間、渥美さんとはとても深いお付き合いをして頂きました。

当初は、研究会の座長とメンバーの関係でしたが、その後の一緒にやってきたF1研究会の運営や大原理事長を訪ねてのJCDAへの改善提言、企業人キャリア啓発交流会の立ち上げ等の活動を通じて、いつしか私は「全国のCDAの支援者になりたい」という渥美さんの応援団長になっていました。

JCDAとの距離感についてはお互いの意見の相違がありましたが、渥美さんが昨年12月JCDAの職員になられた時と、今年の2月入職後2カ月で内閣府が勧める「休眠預金活用したがん患者の就労支援新規事業」の受託の話を知った時は、心の底から「おめでとう」と伝えましたね。

この9月そんな渥美さんが急逝されたという話を伺った時は、私は大変驚きそして悲しみました。
そして渥美さんが亡くなったという事を、渥美さんと一緒に導入した情報共有ツールのSTOCKを使って企業人啓発交流会のメンバーに知らせると、瞬く間に60通を超えるお悔やみの声が寄せられました。
どの方も渥美さんの優しさ、温かさ、知識や志の高さのへの感銘と座長としてのリーダーシップへの感謝の言葉が溢れていました。

渥美さんが急逝された9月以降、啓発会の発起人メンバーやJCDA事務局と相談しながら、啓発交流会の運営や今後の活動方針について議論してきました。
その過程で見えてきたことは、啓発交流会の運営は、座長である渥美さんの献身的で超人的な行動に支えられたものであったという事実です。
そして最終的には、企業人キャリア啓発交流会活動は「第1期啓発交流会の活動期間」の2021年3月迄とし、それに合わせてSTOCKシステムの運用も3月末で停止することを発起人の総意として決めました。

渥美さんの思いのこもったこの啓発交流会の活動が今期で停止するいう大変心苦しい結論ですが、発起人メンバーとの様々な議論を天国で見ていた渥美さんには「私達が出した結論に笑顔でOKを出してくれる」ことを願っています。
今の企業人キャリア啓発交流会については、発起人のひとりとして、その中で渥美さんともっとも深く関わってきた人間として、私は私なりに3月末まで自分の役目を務めるつもりです。
だから引き続き 天国から最後まで見守っていて下さいね。

今年の8月29日は、渥美さんが参加した最後の啓発交流会になりましたね。
テーマは、2ケ月前から決めてあった「経済産業省の期待する、キャリアコンサルタント の役割について」という企画で、松尾さんが講師の参加者20名限定のイベントでした。
私も講師として参加して「ジョブ・カード施策を活用した企業内人材育成計画の構築」というお話をさせて頂きました。夜の19:30~21:30ZOOMでの勉強会でしたが、翌30日には渥美さんには当日の映像をYouTubeで配信してくれるという手際の良さで、さすが渥美さんだなあと感謝しました。
実は私にとってはあの講演は、「啓発交流会の卒業講演」のつもりで臨んだものでした。結果的に渥美さんと最後に話をした日になりました。
今ビデオを見返しても、私が持っているCDAの皆さんに伝えたいことは出し尽くせたし、渥美さんが私の話を満足そうに何度も頷いてくれいた姿を見ることが出来て、とても嬉しいです。

という訳で、渥美さんとの話はつきませんから
この続きは、後日天国でさせてください。

渥美さん 本当にありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月29日に、礒干健さんが投稿
渥美さん、
 最初にお会いしたのは確か2017年3月1日のF1研究会だったと思います。場所は渋谷の喫茶店でした。当時はメンバーの方が自社ないし関係先で実施した(あるいはこれから実施する)キャリア研修を共有化・ブラッシュアップする場となっていましたね。ご自身でも研修コンテンツを提供したり、綿密な議事録(逐語録)を記録して提供したりと、座長として八面六臂のご活躍でした。
 その後、研究会から啓発交流会への移行、また、このStockの導入、そしてご自身の転職を機に、コロナ禍にあってもさらにネットワークを全国に広げ始めた矢先でしたね。これからいよいよ本稼働だったはず、・・・残念です。
 私はどうもITが苦手でStockの活用がいま一つです。この投稿も遅くなりました。決して相手をせかすことなく、待ってくれた渥美さんですので、許していただけるでしょう。・・・ご冥福をお祈りいたします。
このメッセージは、 2020年12月26日に、阿部慶子さんが投稿
最初に出会ったのは2019年の冬に開催された会でした。
初めての参加で知ってる人がいない中、とてもあたたかく皆さんとの交流をもてるように関わってくださり有難かったのを覚えています。
その後も、分からない仕組みのところの質問にも快く受けてくださり
感謝でいっぱいです。
今回は急な出来事で、心苦しく悲しい気持ちでおりますが、
渥美さんが繋いでくださいましたこのご縁を終わりにしたくない、という想いでおります。ぜひ、このまま終わることのないように、皆さまと繋がりたいと思っています。渥美さんの想い、私も関わっていけたら幸いです。
渥美さんも心残りがあると思いますが、どうか安らかでありますように。
多くの方が、渥美さんの想いを引き継ごうとしていますので、どうか安らかでありますように。そして温かく見守っていてくださいましたら嬉しいです。
これまで、サポートしてくださいまして有難うございました。
阿部慶子
このメッセージは、 2020年12月26日に、稲葉涼太さんが投稿
渥美さん

突然のお別れ、ずっと心の整理がつかず、やっと言葉にできるようになりました。

渥美さんとの出会いはいつだったでしょうか、パラレルキャリアのセッションでしたね。

初めてお話ししたときから、その熱意と情報量とアウトプット量に感服しましたし、「人」に対する寛容さと社会に対する課題意識や視野の広さに共感しました。

そして飲み会でゲームをする渥美さん、お茶目な一面も好きでした。

私のSDGsのワークショップにも来ていただけましたね。
とても楽しい時間でした。

渥美さんとは「キャリコン」の枠を超えた、社会の課題を解決していく仲間という感覚を持っていました。

啓発交流会の発起人の打診いただいたときも、渥美さんからのお話しならと喜んで手をあげさせていただきました。

別れの時間は突然訪れ、もっと話せばよかったとか、後悔することが頭に浮かんできました。

私も、私の時間がある限り、この社会で私ができることをやっていきます。

いつか渥美さんと天国で再会するときがきたら、またお話ししましょう。
飲みながら色々ゲームもしましょう。

その時まで、温かく見守っていてください。

稲葉涼太
このメッセージは、 2020年12月26日に、加納圭美さんが投稿
渥美和宏様

渥美さんとの出会いは、交流会の講座に申込をしたことからでした。
8月に参加させていただき、渥美さんからStockの使い方や参加の仕方について、やさしくご指導いただきました。そのやさしさに、とても感動いたしました。
そのやさしさを思い出しますと、今でも涙がこぼれます。

渥美さんはキャリコンを支援するのが役目ですから…とおっしゃっていました。
そのお言葉がとても有難いと思いました。そのような方と出会うことは、これまでありませんでした。
発起人の方々から渥美さんの過去の想いやご活動を伺いました。今では渥美さんの温かい想いや遺志を後に伝えたい…、残したい…という気持ちが強くあります。どうか今後の活動もお見守りください。よろしくお願い申し上げます。

加納圭美
このメッセージは、 2020年12月22日に、JunJさんが投稿
渥美さん


キャリコンの資格は取ったものの、無関係の職場で働く私にとって、
木曜日の19時に、八重洲の会議室でキャリアコンサルタントの皆さんとの時間を共有できるのは唯一のキャリコンとしての自覚を奮い起たせてくれる2時間でした。
単発で頂いたお仕事の件でご相談した時に、親身になって応じてくれた渥美さんが、とても頼もしくて、またいつでも相談できると心強く思っていた矢先でした。

コロナの影響もあり、副業としてのキャリアコンサルタントはお休みしていますが、
置かれている場所で必ずや資格が役立つ場面があることを実感しつつある日々です。

コツコツ頑張ります。
本当にありがとうございました。
そして、お疲れさまでした。

伊東 順子
このメッセージは、 2020年12月20日に、平松正樹さんが投稿
渥美さん、
愛知県は、平松宏悠です。

渥美さんとの出会いは、6月1日の渥美さんからの「メンバー同士でロープレしよう」です。渥美さんとは、ズームでのチャットでしかお話しできませんでした。それが、何より私にとって悔いが残っております。もっとお話ししたかった。オブザーバーの方が数10名。その参加者の方々は、すべて出身地が違っておりました。あの時の私自身の感動は、一生忘れることはないでしょう。「つながる」ことのすばらしさを教えていただきました。なによりも、自ら一歩すすむことの大切さを、渥美さんが背中を押してくださったように思います。
私は、2021年4月よりJCDA東海地区の地区長を務めさせていただきます。
いろいろと渥美さんにご相談したかった、と思う次第です。こんな時渥美さんだったら、どんな言葉を投げかけてくださっただろうなあー、と。
渥美さんと出会い、キャリコンの資格が私は、大好きになりました。多くの仲間とも出会うことができました。
渥美さんと出会わなかったら、そんな思いはきっと生まれなかったとおもいます。渥美さんからいただいたチャットを読み返しています。読み返す中でますます、キャリコンの深みにはまっていく今日この頃です。チャットの言葉は、私の宝物です。
そして、キャリコンのすばらしさを伝えていきたいと思います。見守っていてください。ありがとうございました。
平松宏悠

このメッセージは、 2020年12月16日に、中村陽子さんが投稿
渥美和宏様


突然の訃報に驚きました。
ご家族の大きな喪失に心よりお悔やみ申し上げます。

渥美様と実際にお会いします機会がなかったのですが、企業人キャリア啓発交流会で多くのことを発信していただき、学ばせていただき、相談にも乗っていただきました。こんなことを聞いてしまっていいのかなあと思っていたのですが、「私がCDAになる際のマンパワー社での説明会で 登壇していたCDAの方は自分の領域外の相談内容に関して CDAの仲間に相談しているという話を聞いていたので むしろようやくそれっぽくなってきたなと思っていました。」と質問者に負担に思わせない温かいご返答をいただきました。
もっともっと多くのことを教えていただきたかったと思いますと同時にしっかり教えていただいたことを社会に還元せねばという思いがございます。

ご冥福をお祈り申し上げます。
このメッセージは、 2020年12月16日に、宮本玲さんが投稿
渥美さん
渥美さんに初めてオンラインでお会いしたのは、今年の春でした。
そこから、夏にかけて何度か打ち合わせを重ね、これからの啓発交流会、そして全キャリコンのための仕組みについてお話し、渥美さんに対してお披露目する予定日の前日に訃報を聞いた時には、本当に驚き、ショックでした。こんなにも前を向いて、未来を描き、信じ、世の中のために進もうとされていた方だっただけに、信じられませんでした。きっと、天国で渥美さんを必要とされている方が大勢いらっしゃったのだと思います。
本当に、素晴らしいリーダーの素養を備えた、素敵な方でした。

渥美さんと打ち合わせを重ねる中で、自分が描いていることに共感頂き、応援して頂いたことは、私の中で大きな糧となっています。
叶うなら、渥美さんと共に歩みを進めたかったと今でも思いますが、これからは私なりに、自分のスタイルで一歩ずつ歩みを進めていきたいと思います。
短い期間でしたが、いままで本当にありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月14日に、NakahataSeikoさんが投稿
渥美和宏さんとの出逢い

2019年8月8日(木)19時〜21時
JCDA  F1研究会
第1回セルフ・キャリアドック勉強会
場所 日本橋

もっとずっと以前からご縁があったように思っていましたのに、僅か一年余りのことでした。
暑い夏の夜。初めてF1研究会に参加させていただいた私は、一番前の席に座わって小倉さんのお話を聞き、みなさんの仲間にいれていただきました。

Facebookで夜中に呟くと、渥美さんが助言や励ましをくださいました。
オンラインの研究会では、画面越しに意見を述べる機会もいただきました。
たくさんの学びと出逢いを得られたのは、渥美さんのおかげです。本当に感謝の言葉しか見当たりません。

渥美さんが私たちに向けられた応援魂を胸に、いただいた言葉の数々と温かな眼差しを忘れることなく、これからも歩いて行きます。
渥美さん、ありがとうございました。

中畑 聖子
このメッセージは、 2020年12月12日に、沢辺良勝さんが投稿
渥美さんとの最初の出会いは2017年春先渋谷のルノアールの会議スペースで開催されたF1研究会でした。なかなか仕事以外でのコミュニティーに参加しなかった自分が、初めて全く知らないメンバーの中に入っていったとき、そこで微笑みながら迎えていただいたのが渥美さんでした。そこから、様々な方と出会い、知見をいただきどれだけ成長させていただいたか振り返ると、感謝の気持ちでいっぱいです。キャリコンとしての目標や活動方法は異なっていましたがベースは同じだったように感じておりました。言葉は尽きません。お疲れ様でした。ありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月11日に、三橋久美子さんが投稿
渥美さん
昨年のセルフキャリアドック勉強会でお会いしたのが初めてでした。
飄々とする中にも、しっかりとデータをくみ上げ、分かりやすくお話ししてくださるその奥に、熱さを感じていたのは私だけではないと思います。
FACEBOOK上でも、いつも優しいコメント寄せてくださり、時には個別に情報をくださる等、温かい眼差しで気にかけてくださって、本当にありがとうございました。
その渥美さんの『本当の意味での強さ・優しさ』を胸に、キャリアコンサルティングを広めるため、邁進していきたいと思っています。
このメッセージは、 2020年12月10日に、緒方百合子さんが投稿
渥美和宏さん。

今生ではもう関わることができず寂しいです。誰に対しても献身的で、愛に満ちた優しすぎる方でした。こんな自由な私をあんなに受容してくださる人はいませんでした。

共同で開催させていただいたキャリコンセミナーでご自身もインスタを始められ(忙しいのに)私は毎日楽しみにしていました。本当に素晴らしい誠意と熱量のある投稿ばかりでした。

寂しくて涙が止まらないのは私都合の自己愛かもしれない。でもそんなことを感じている人がきっとものすごく大勢いるんだろうと思います。

コロナでセレモニーなどできないでしょうが、私は誰かと忍ばせてもらいたいので投稿してみます。私のロールモデルになったばかりなのに!まだ全然知らないくらいの方だったのに。

特に奥様には敬意を表します。渥美さんは、奥様のことをすごく嬉しそうに誇らしげに語っていました。理想の夫婦でした。渥美さんと一回しか会ったことないけどじわじわ羨ましく感じてました。

袖すり合うほどのお付き合いでしたが、私には近年最大の恩師くらいに思っていたのに… 早すぎます。

でもそれほど遠くもない未来に私もそちらの世界に行くのですから、泣くのは今日限り。渥美さんの“遺伝子”のようなものを受け継ぐのを使命の一つにいたします。多分できないでしょうが頑張ります。

渥美さん、ほんとうにありがとうございました。安らかに。

https://www.instagram.com/p/CEJ904Qguii/?igshid=1gez6v2eggo51
このメッセージは、 2020年12月8日に、桶美樹夫さんが投稿
渥美さん JCDA会員として、どの様に活動すれば良いのか、全く想像できない状況で、渋谷で開催されたF1研究会に参加させて頂いたのが初めての出会いでした。渥美さんの活動に参加させて頂くにつれ、色々な活動をされている方に出会い、刺激を受け、学び、気づき・・・・貴重な機会を沢山いただき、本当に感謝の言葉しかありません。本当に、本当にありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月8日に、戸崎良文さんが投稿
渥美さん

20歳以上も年が離れているのに、私にとって兄貴のような大きな存在でした。
F1研究会の後、何度か一緒に東海道線で帰りましたね。
大体が私が一方的に話し、渥美さんは聞き役に回ってました。
典型的な聞き上手だったと思います。
何度か、「渥美さんJCDAに入った方がいいよ。JCDAはあなたが変えてください」と一方的に言っていたら、本当に転職されましたね。
転職の事実を聞いたときは驚いたとともに、その過程が渥美さんらしいな、とも思いました。

もっと、いろいろとお話ししたかったです。
いつか会えたら、あらためて逐語録を作っている時の気持ちを聞きたいです。

最後に、この場を用意してくださった三田さんに感謝申し上げます。

戸崎 良文
このメッセージは、 2020年12月8日に、橋本光生さんが投稿
渥美さんの想いは多くのCDAに引き継がれていくと思います。ありがとうございます。
このメッセージは、 2020年12月7日に、MatsuoNorikoさんが投稿
渥美さん、1年前の今日、朝から霙まじりの寒い中、新橋のセミナーがリアルでの「初めまして」でしたね。
それまで、大阪にお越しの際にはタイムングが合わずでお会いできませんでしたが、リアルでお会いできなくても渥美さんとご縁ができたことで、いろんなことの背中を押していただき、さらに、志を同じくする方々と一緒に協働しようと 次のよい未来へ進む土台づくりをしてくださって本当にありがとうございました。
渥美さん、古事記の口語訳、全部ご披露できずでごめんなさね。でも、書き続けるので、どうぞ天国から連載を楽しみにしていてくださいね。
会うって贅沢。また、いつか、どこかで お会いした時には、色々お話を聞かせてください。
このメッセージは、 2020年12月7日に、セグパパ・勢口秀夫さんが投稿
渥美さん
あなたとのお付き合いは今年の5月頃からでしたね。

いろいろご指導をいただき、啓発交流会の中で「自分から行動を起こす」ということを教示いただいたおかげで、私としては中身の濃い活動を始めることが出来ました。

①キャリ飯アンケートの実施と85名の方の意見のまとめ
②30分ロープレ練習会の開始(7月以降、毎月1回実施)
③キャリコンの知名度向上のための活動開始
   ⇒「キャリコンさん(へ)いらっしゃ~い!」画策中(笑)
④SCD(セルフキャリアドック)アンケートの開始(まだやってます)

今後とも、「自分から行動を起こす」ことを肝に銘じて、
前向きに取り組んでいく仲間を増やしていきたいと思います。

ありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月7日に、竹内康さんが投稿
渥美さんとは、数年前にF1研究会に参加させて頂いた時からお付き合いでしたね。新参者の私に何度も声をかけてくれて、とても温かい方だと思いました。その後も未熟な私に、F1研究会の場で2回も講師をさせてくれました。私にいつもチャンスを与えてくれてありがとう。今年の4月に私が転職した時も「JCDAでシステムサポートしてくれないか」と誘ってくれて一緒に仕事が出来たことは私の財産になりました。渥美さんの仕事に対する前向きな姿勢、キャリア支援に対する熱意は素晴らしかった。渥美さんと過ごした時間を大切にします。ありがとうございました。
このメッセージは、 2020年12月6日に、長久保逸郎さんが投稿
渥美さん、2017年5月27日原宿で開催されたF1研究会にその年4月にJCDA会員になった自分が初めて参加させて頂いたのが、あなたとの出会いでした。独特な語り口の中にとても熱い想いを感じ、以来あなたの活動に帯同させて頂くことになり、あなたを介して多くのCDA仲間と出会うことが出来ました。そして今年は啓発交流会のSCDチームを率いらせて頂き、いつも大きなサポートを頂き、順調にチーム活動がスタートした中での突然の悲しい知らせに、ただただ大きなショックを受けた自分が居りました。でも、あなたの意志を僕なりに理解し、僕なりのスタイルで繋げていくことで、この悲しい出来事に正面から向かい合い、同じ想いの多くのCDA仲間と共に「渥美イズム」をしっかりと継承していきたいと思いますので、これからもしっかり見守っていてください~!keep in touch!

メッセージの投稿

 
メッセージ
このメッセージは、 2023年7月24日に、みしまはる。さんが投稿
渥美和宏くんへ。
渥美和宏くん、お久しぶりですね。
三嶋のはるちんですよ。

僕は君の年齢を超えてどこまでいけるかわからないけれど。
いけるところまで行く予定だから安心してほしい。
このメッセージは、 2021年8月14日に、IKさんが投稿
渥美!
亡くなっていたのか!!

コレが私の感想です。
ある会社で約1年くらい一緒でした。
面接から入社手続き、同郷ということもあり思い出深いです。
彼は総務担当で私に業務上不利益なこともやらかしましたが、会社離れた後も気にしてくれていました。
彼に聞きたいことありましたが、それも叶わないことになりました。

本当に本当に驚きです。
月並みな言い方ですが、安らかに、ご冥福をお祈りします。
このメッセージは、 2021年2月18日に、渥美瞳さんが投稿
渥美和宏を想ってくださる皆さまへ

たくさんの温かいメッセージをありがとうございます。
皆さまには大変お世話になったにも関わらず、最期のお別れにお呼びできず、
大変申し訳なく思っております。この場をお借りして、ご挨拶させてください。


夫 和宏は、CDAになりF1研究会や啓発交流会での出来事を
いつも楽しそうに話してくれました。
良い話し合いができた、こういうツールが作りたい、もっとみんなが楽しく活動するにはどうしたらいいか、CDAを支援したいなど。嬉しそうで誇らしげで、
CDAの仲間ができたことが本当に嬉しいのだと思いました。

夫が困っているときは、サポートをしてくれたり、良いことも悪いことも
はっきり言ってくださったり、頼って相談してくださったり・・・
ここでの出会いが彼のパワーや生きがいになっており、
皆さんがいてくださったから、頑張れたのだと思います。

2019年12月にJCDAに入職し、CDAのために行動することを喜びとしておりました。特にCDAに仕事をつくりたい、活躍できる場をつくりたいと熱意を持ち、2020年が今までで一番幸せそうに、私の眼には映っておりました。
そんな幸せな日々を生きられたのは、皆さんが一緒にいて支え励まし頼ってくださったことにほかなりません。
心から感謝申し上げます。

私たちに最高に幸せな日々を与えてくださり、本当にありがとうございました。
これからも、ここでの出会いが多くの幸せを運びますようお祈り申し上げます。
報告

渥美さん

光谷建一さんが2020年12月30日に投稿
私のように、1、2度のやりとりしかないのに、このような場に言葉を申し上げて良いのか悩みましたが、悔いが残ると思い失礼ながら一言申上げます。人生このままで良いのか、迷いの中でこの勉強会を知り、最初に渥美さんから、優しく受け入れて頂き、又今後の方向のヒントを様々頂きました。これからご教示頂きたかった、これからと思っていました。今世ではかないませんでしたが、次世では、必ずお教えをお受けしたいと考えています。心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。光谷建一

渥美さんとの印象に残っている出来事

三田勝彦さんが2020年12月29日に投稿
渥美さん

2017年5月のF1研究会への初参加以来 渥美さんとは3年半のお付き合いになりました。少しだけ想い出を話させて下さい。

■参加者4名の研究会

私が特に印象に残っているのが、F1研究会に参加して半年後、
2018年1月に渋谷のカフェ・ミヤマ マイスペースで 参加者は4名で行った研究会です。テーマは、「研修に関するノウハウ共有」。渥美さん以外の3名(西田さん 磯干さん、三田)が自らの経験を語り、渥美さんが質問するという流れで進行し、テーマの話が一段した後は、総会や研究会の運営に関しての意見交換に話が展開しましたね。私が初めて資料を準備して臨んだミーティングでしたがとても充実した時間でした。



■F1研究会総会2018とJCDAへの提言

1月のミーティングを受けて実施した2018年5月に実施したF1研究会総会2018。大原理事長の記念講演も交えてこのイベントは、F1研究会のコンセプトや活動実態(現場で使える人材育成研修ツールの開発・実践の場)を参加したCDAやJCDA本部に理解してもらうという戦略的な目的のものでしたね。

 アンケートの作成にあっては、NPSという評価指標の活用や参加者の興味・関心や業務領域、資格取得・実態などの質問項目など、参加したCDAのホンネや実態を把握する工夫をしたおかげで、後日行った大原理事長に対して行ったJCDAに対しての研究会の実態説明と改善提言時に役立ちました。

このように、私は渥美さんと一緒の研究会・啓発交流会活動は常に前向きで楽しいものでした。

■激論の末決めた「企業人キャリ啓発交流会」への参加

特に、2018年12月の土曜の午後にF1研究会のコアメンバー7名が貸し会議室で行った「F1研究会の来年の方針について考える」ミーティングは、今までF1研究会でもっとも熱い議論となりましたね。

きっかけは、JCDAから研究会の座長宛てにきた「研究会活動の見直し=「学術的な研究をする理想研究会(研究会)とその他(啓発交流会)への分割」に対するF1研究会としての方針議論でした。

集まったけメンバー各自がF1研究会や働きながら学び、助け合うコミュニティの本質について語り合う、とても熱い議論の場になりましたね。

色々な意見がありましたが、結局は、JCDAがいう研究会ではなく、参加者の学びと交流を目的とした”啓発交流会”「No1の啓発交流会を目指してF1研究会はこれからも頑張りますと


そして2019年8月より「企業人キャリア啓発交流会」がスタートしました。

「JCDA F1研究会総会2018」

三田勝彦さんが2020年12月26日に投稿
今日は渥美さんのfacebookのカバー写真について話をさせて下さい。
きっと渥美さんが気に入っていた写真であったと思われます。
この写真は、2018年5月18日 文京区 大原地域活動センターにて実施した「JCDA F1研究会総会2018」の時の様子です。
渥美さんが中心になって約5ケ月かけて準備した総会で、F1研究会としての最後の総会でした。
写真はその総会の冒頭 当日のスケジュールを説明している時の渥美さんだと思います。
このFacebookのカバー写真として使っていたように、渥美さんにとっても印象深いイベントだっと思われます。
今回 写真画面に投影されえいる当日のスケジュールに、私が登壇者名を加えたものを書いてみました。
ーー
 【本日のスケジール    13:30ー16:30】
 1.F1研究会について         5min 【渥美】
2.アイスブレイク(お金の価値について) 10min 【西田】
3.作成した研修ツールの紹介    10min  
4.作成した研修ツールを用いた事例紹介       20min 【金津】
   休    憩     5min
5.お試しワーク(私の強み探索シート)  70min 【三田】
   休    憩    5min
6.F1研究会のナレッジとシステムについて  10min  
7.大原JCDA理事長による特別講演        30min   【大原理事長】
ーー
渥美さん 懐かしいですね・・・。
やはり渥美さんの功績は、偉大でした。
本当にありがとうございました。