想いで.com
こちらは、髙橋 優磨がどんな馬の骨であるか(だったか)わかるよう、生前に作成した、エンディングサイトです。

※生きてるあいだの連絡は、080-6022-4478または[email protected]
まで、お願いします。

【終末期医療と死後に関する事前指示書】
1 終末期の希望
尊厳死としての安楽死を望みます。
痛みなども、薬で抑えようとせず、自然な状態で死を迎えたいです。

蘇生や延命のための処置は一切不要です。

終末期を迎える場所(死に場所)は、どこでもよいです。


2 死後の希望

・臓器提供はしてもらってかまいません。
脳死後、心停止後、いずれにおいてもです。すべての臓器が提供可能です。

・火葬以外の儀式慣習的な行いは一切不要です。
なお、可能であれば、「0(ゼロ)葬」を希望します。これは、火葬のみ(=直葬)を行い、遺骨も火葬場から持ち帰らない方法(=焼き切り※)です。
※遺灰になる(遺骨が残らなくなる)まで遺体を焼くこと。遺灰は火葬場のほうで処分してもらいます。

・その他、遺骨、戒名、位牌、仏壇、墓(参り)、回忌供養など、一切不要です。

(最終改訂日 2022年1月18日)

メッセージは優磨さんへの想いを表すものです。 こちらに最初のメッセージを投稿してください。

献花メッセージの投稿

 
大切な方の思いで


【年表】
・2017~現在(平成29~現在)/28歳~現在
/「困窮者」と協働型の便利屋『SKETCHA(すけっちゃ)』の一員として働く

・2017~2019年(平成29~令和元年)/28~30歳/生活困窮者相談窓口にて、用務員(事務員兼就労支援員)として働く

・2016~現在(平成28年~現在)/27歳~現在/NPO法人KHJ(全国ひきこもり家族会連合会)の宮城県石巻支部の代表

・2015~2017年(平成27~29)/26~28歳/宮城県へ。祖母宅の物置小屋を借り、行政書士事務所を開業

・2014年(平成26)/26歳/神奈川から歩いて香川県を目指す(約10日、野宿しながら歩きづめ。愛知県までで時間切れ)。小豆島愚放塾の1期生兼運営スタッフとして3ヶ月(2014.9~12)活動。


③自宅アパートにて異世代間ルームシェア(~2014.8)

②「ひきこもり大学」の講師

①「ニート株式会社」の取締役(2013.11~2014.9)

・2013~2014年頃(平成25~26年頃)/24~25歳頃/神奈川県へ引っ越し、無職のままでも出来ること探して活動↑


・2009~2013年(平成21~25)/20~24歳/山梨県の公立大(都留文科大学文学部社会学科現代社会専攻)に、不登校しつつも通い、卒業。

・2007~2008年(平成19~20)/18~19歳/上京し音楽系専門学校へ入学→不登校・ひきこもりとなり中退→帰郷

・2005年(平成17)/17歳/高卒認定に合格

・2004年(平成16)/中学卒業(3年秋~卒業まで不登校。高校受験も拒否)

・1988年(昭和63)/9月9日、宮城県に誕生


【合格した資格・試験】

・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種マスターコース(平成26.1)

・進路アドバイザー検定マスター合格認定(平成24.10)

・法務省専門職員(保護観察官)採用1次試験(平成24.7)

・ビジネスコンプライアンス検定上級(平成24.2)

・行政書士試験(平成23.1)

・心理学検定1級(平成21.10)

・MIDI検定3級(平成19.12)

・情報処理技能検定3級(平成19.7)

・日本語ワープロ検定準2級(平成19.7)

・秘書検定2級(平成19.6)

・高等学校卒業程度認定試験(平成17.12)

・食生活アドバイザー3級(平成17.7)


【表彰受賞】

・nifty第20回競馬予想大会第3位(平成25)

・都留市予約型乗合タクシー「つる~と」命名への感謝状(平成24.10)

弔意 (献花)